【本のタイトル】

株大暴落、恐慌目前!

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【著者】
浅井 隆
【定価】

1700円+税

【ISBNコード】

ISBN978-4-86335-200-1

   【内容】
 

1929年以来の大不況! 超巨大恐慌を生き残れるか!?

いよいよ世界経済が混迷を極めてきた。
浅井は1年半以内に株の大暴落がやって来て、
全世界を大量破産させる津波が襲うという。
その原因は、トランプ政権保護主義による米中易戦争か、
それともすでに始まったオーストラリアの不動産下落か。
確かにどれも深刻な問題だが、それらは枝葉末節にすぎない。
本当の原因は2京7000兆円という史上最大最悪の借金なのだ。
恐慌の後には国家破産がやってくるという、とんでもない時代の
資産保全の極意とピンチをチャンスに変えるノウハウを公開する。

   
   【目次】
 

プロローグ
第1章 2京7000兆円という人類史上最大・最悪の借金
     (=バブル)が爆発する時
第2章 リーマン・ショックを超える超巨大恐慌の到来
第3章 農林中金・ゆうちょ、三菱UFJは“毒まんじゅう”を食べた
第4章 今後、何が起きるのか
第5章 非常時モードに切り替えろ!【心得】
第6章 財産保全の極意 【守り】
第7章 ピンチをチャンスに変える特別なノウハウ【攻め】
エピローグ

 
【編集者の声】

2019年10月、アメリカの株価が暴落した。
これは、今後やってくる大恐慌の予兆の一つだと著者の浅井隆は言う。
現在、株価は持ち直しているが、安心していると大変なことになる、と。

現在世界は、2京7000兆円という天文学的額の借金を抱えている。
そんな中、私たちの大切な預貯金を預かっているわが国の銀行は、
外国の質が良いとは言えない金融商品・債券を大量に買い込んでいるのだ。
果たして私たちの預貯金は、次にやってくる金融危機に耐えられるのだろうか。

本書には、現状の解説だけでなく、いざ一大事が起きた時
どうしたらよいのかを心掛けからノウハウまで詳しく書かれている。
ぜひ熟読し、生き残るための覚悟を決め、準備を始めてほしい。

 
【営業のコメント】

先月の台風15号に続き、先日の台風19号でも浸水や停電など大きな被害が出てしまいました。
1日も早く通常の生活が取り戻せるように祈っています。
先日、米中通商会議で農産物や為替など部分合意し、
トランプ大統領は予定していた対中制裁関税引き上げを見送ることになったようです。
加熱する米中貿易摩擦。日本の景気に及ぼす影響も小さくないようです。
そんな中、今回は新刊『株大暴落、恐慌目前!』を中心に書店様にご案内しました。
著者の浅井隆が経済情勢を見極め、緊急に発刊が決まった書籍で、
書店様への告知もままならない営業活動になりましたが
「浅井さんの情報分析なら」「そういわれると最近のNYダウは振れ幅が大きいかも」など
担当者様の声を頂き、短期間でしたが多くの注文を頂くことが出来ました。

いよいよ世界経済が混迷を極めてきました。
浅井は1年半以内に株の大暴落がやって来て、全世界を大量破産させる津波が襲うといいます。
その原因は、トランプ政権保護主義による米中易戦争か、
それともすでに始まったオーストラリアの不動産下落か。
確かにどれも深刻な問題ですが、それらは枝葉末節にすぎません。
本当の原因は2京7000兆円という史上最大最悪の借金なのです。
恐慌の後には国家破産がやってくるという、とんでもない時代の資産保全の極意と
ピンチをチャンスに変えるノウハウを公開します。

 
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