【本のタイトル】

有事資産防衛 金か? ダイヤか?

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【著者】
浅井 隆
【定価】
1600円+税
【ISBNコード】

ISBN978-4-86335-184-4

   【内容】
 

有事の際の資産保全ノウハウ

今回は、有事の際の資産保全についてテーマにしていますが、
有事とは戦争・紛争、国家破産、天災などを想定しています。
残念ながら金はその時、運ぶのに重過ぎてあまり役に立ちません。
その点、ダイヤは軽いしポケットにでも入れれば
容易に持ち運べます。
しかし、資産保全という観点から見た時、
ダイヤは買値と売値とで大きな価格の差が出てしまいます。
その上、いつでもどこでも売れるわけでもありません。
ところが、その問題を乗り越える素晴らしい方法があるのです。
今や、全財産の5~10%をダイヤで持つべき時代が
やってきたと言えるでしょう。
本書は、有事の生き残りについて新しいノウハウを提供します。

   
   【目次】
 

プロローグ
第1章 藤田嗣治はダイヤで敗戦を生き延びた
第2章 デビアスがダイヤ価格を牛耳っている!?
第3章 金か? ダイヤか?
第4章 ダイヤの正しい買い方、保管の仕方
第5章 ダイヤを使った生き残りの法則
第6章 ダイヤを世界一安く買う方法
エピローグ

 
【編集者の声】

「金(ゴールド)か? ダイヤモンドか?」――
それだけを女性に尋ねた場合、「どちらも!」と言われるのではないだろうか?
本書の結論もまた「どちらも」である。
ただし、女性の言う宝飾品ではなく、「有事の際に資産保全するために持つもの」としてである。

「金はともかく、ダイヤモンド?」と思われた方も多いだろう。
それなりに高価なダイヤモンドの付いたジュエリーを宝飾店で買うととても高いが、
それを手放すとなると安い値段でしか引き取ってもらえないイメージがある。
実際、宝飾品に加工されたダイヤモンドは価値が下がることも多いし、
何よりダイヤモンドは売り値と買い値の差である「スプレッド」が大きい。
その上、市場がないので常に売れるとは限らない。

だが、「ある方法」を使うと、ダイヤモンドも有事の際には金よりも頼りになる
資産になると浅井隆は言う。
本書では、その方法を詳細に伝授する。

北朝鮮のミサイル、世界大恐慌、日本国破産……
これからさまざまな「有事」が日本を襲うだろう。
キラキラと眩く輝く「ダイヤモンド」が、有事に輝く日も近い。
この新しい資産保全法を使い、有事の際もたくましく生き残っていただきたい。

 
【営業のコメント】

今年も残すところあとわずか。店頭はXmasのディスプレイで飾られ、
来年の手帳やカレンダー、年賀状のカット集などの年末商材が
平台やイベント台に所狭しと並んでいます。
ギフト用包装紙も普段とは違いXmas柄になっていたりするのを見ると、
今年も1年間無事に終わりそうだなと一人納得しています。
そんな中、今回は新刊『有事資産防衛 金か? ダイヤか?』を中心にご案内をしました。
担当者様からは『円が紙キレになる前に金(ゴールド)を買え!』も良く動いていたので
今回も期待できそうだという声を頂き、多くの注文を頂くことが出来ました。
また、前著『元号が変わると恐慌と戦争がやってくる!?』も順調に追加注文を頂きました。
担当者の皆様、今後とも宜しくお願い致します。

今回は、有事の際の資産保全についてテーマにしていますが、
有事とは戦争・紛争、国家破産、天災などを想定しています。
残念ながら金はその時、運ぶのに重過ぎてあまり役に立ちません。
その点、ダイヤは軽いしポケットにでも入れれば容易に持ち運べます。
しかし、資産保全という観点から見た時、
ダイヤは買値と売値とで大きな価格の差が出てしまいます。
その上、いつでもどこでも売れるわけでもありません。
ところが、その問題を乗り越える素晴らしい方法があるのです。
今や、全財産の5~10%をダイヤで持つべき時代がやってきたと言えるでしょう。
本書は、有事の生き残りについて新しいノウハウを提供します。

 
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